1 2 3

アクポレス モイストバランスミルクでTゾーンのテカリにグッバイ

Pocket

Tゾーンのテカリ、気になりませんか?

拭いても拭いても皮脂がどんどん噴出すので、イライラが止まらない~、なんて方も多いのではないでしょうか。

油分と水分のバランスをベストな状態に整えて嫌なテカリを抑えてくれるのが、アクポレス モイストバランスミルクです。

べたつかないさっぱりとした使用感が気持ち良いと、テカリ女子たちの間でも人気の薬用保湿乳液なんです。

Tゾーンのテカリの他に、肌荒れ、ニキビの悩みも解消してくれるかも。

そんな淡い期待を胸に抱きながら、実際にアクポレス モイストバランスミルクを使用してみる事にしました。

悩み多き大人女子の肌に、嬉しい変化は訪れるのでしょうか?早速本音の感想を、お話します。


スポンサーリンク

アクポレス スターターキット(基本3点セット)の中に入っている、モイストバランスミルクです。

 

obqku7c9p0hclgt1477868406_1477868691

ボトルの長さは5.4cm、内容量は8mLで、約7日分です。

本気で始める!毛穴スペシャルケア<アクポレス>

アクポレス モイストバランスミルクの特徴と成分

 

油分と水分のバランスを整えて、嫌なテカリやベタつきを抑えてくれます。

・有効成分のグリチルリチン酸2Kが肌あれやニキビを防ぎ、健やかな皮膚を保ちます。

ライスパワーNo.1エキスが保水力をサポート、潤いを閉じ込めて柔らかプルプル肌へと導いてくれます。

全成分:グリチルリチン酸2K、ライスパワーNo.1(米エキスNo.1)、植物性スクワラン、カミツレ油-2、水、BG、DPG、ジメチコン、オクタン酸セチル、POEセスキステアリン酸メチルグルコシド、POEステアリルエーテル、イソステアリン酸POEグリセリル、ステアリン酸、ベヘニルアルコール、エタノール、粘度調整剤、pH調整剤、EDTA-2Na、メチルパラベン、プロピルパラベン、ブチルパラベン

無香料、無着色、石油系界面活性剤・動物性原料は不使用です。

弱酸性

使い方と使用感

 

アクポレス アクネソープで洗顔→クリアローションでふき取り→モイストバランスミルクで潤します。

手のひらにモイストバランスミルクを適量(1円玉大)取り、両手で人肌に温めてから顔全体に馴染ませます。

最後によくハンドプレスして浸透させましょう。

潤いが足りないと感じたら、同量をもう一度重ねづけします。

 

p_j2jrqivnwguhc1477868872_1477868909

トロトロ~ッとしたゆるめテクスチャーで、スーッと伸びますよ。

hs9dtjnukenhynx1477868959_1477869031

角質層にスッと浸透し、ほどよく潤ってモチッとした肌になります。

べたつかないさっぱりとした使用感が、goodです。


スポンサーリンク

何時もはべたつくのが嫌で、Tゾーンやニキビができている顎の周りに乳液はつけません。

実はこの考え方は間違っていて、脂性肌やテカリが気になる人ほど保湿が大切なんですって。

テカリやべたつきが嫌だからと言って乳液をつけないでいると、乾燥から肌を守ろうとして余計に皮脂が分泌されてしまうらしいです。

美肌は肌の水分バランスを保つ=保湿で成り立っているんですね。

 

無香料となっていますが、エタノールとカルピスのような香りがしますよ。

今まであまり嗅いだ事のない素敵な香りです。けどエタノールの香りを、もう少し抑えてくれると良かったかなって思います。

 

使用した翌朝は、肌がサラサラになっていてTゾーンのテカリもあまり気になりませんでした。

eau9u1qufrxxbrs1477868750_1477868788

アクポレス モイストバランスミルクは、このような方におすすめです。

 

・Tゾーンのテカリやべたつきが気になる。

・ニキビや肌荒れを何とかしたい。

・ごわついた肌を柔らかくしたい。

・ざらつきを解消して、ツルスベの肌をゲットしたい。

・化粧ノリを良くしたい。

このような方には、おすすめできないかも。

 

・濃厚な潤い感を求める方。

・乳液は絶対に無香料でなきゃ嫌だという方。

使用感を5段階評価にしてみました。

 

・保湿力 ☆☆☆

・肌への優しさ ☆☆☆☆

・香り ☆☆☆☆

・肌なじみ ☆☆☆☆☆

・伸びの良さ ☆☆☆☆☆

・総合評価 ☆☆☆☆

 

貴方もアクポレス モイストバランスミルクでTゾーンのテカリにグッバイしませんか?

まずはトライアルセットで、使用感をお確かめ下さい。

ご購入は、こちらからどうぞ。

本気で始める!毛穴スペシャルケア<アクポレス>


スポンサーリンク

  • Pocket
  • LINEで送る
  • このエントリーをはてなブックマークに追加

コメントを残す




Menu

HOME

TOP